2013年 08月 14日

天空の城、ベンメリア。

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ここでも、木の橋がかかっている正規のルートではなく、
地元の人が案内してくれる、遺跡の冒険ルートを歩いてきました。

道なき道を歩く時、発見当時のまま保存されている遺跡は、
まるで天空の城ラピュタに紛れ込んだかの神秘さを感じます。
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三日間お世話になりました!
又、よろしく!!
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# by oceandancer | 2013-08-14 02:28 | 旅遊び
2013年 08月 14日

前日の夜の挑戦(カミサン)、ふらふらトンレサップ湖

遺跡めぐり二日目の夜、ドライバーの吾平(あだ名です)と、
地元カンボジアンが良く通う居酒屋に連れて行ってもらい、
そこでカミサン初挑戦!(閲覧注意!)
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うちの嫁も逞しくなりました。

そして男同士で二次会に突入。
そして撃沈!カンボジアの人たちはビール一気がライフスタイル。

二日酔いのまま、トンレサップ湖へ。
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この湖、海かと思うほどの見渡す限りの広大な湖。

そこに家を建て、暮らしている人々の暮らしをのぞいてきました。

学校、病院、レストラン、会社まで、湖の上で生活している村の人たちは、
のどかで、時間に拘束されない人々。

時間に拘束されまくっている我々日本人も、少しは見習うべきではないでしょうか?

お金はなくとも、幸せそうに暮らしている人たちを見て、考えさせられた時間。

そして、船が揺れて気持ち悪い・・・。
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# by oceandancer | 2013-08-14 01:38 | 旅遊び
2013年 08月 13日

芸術の遺跡、そしてハプニング?

クバールスピアンからシェムリアップ側に少し戻ると、
「バンテアイ・スレイ」というこじんまりとした遺跡があります。

ここ、バンテアイ・スレイは芸術性の高い遺跡として、
保存状態も大変よく、数ある美しい彫刻を堪能してきました。
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数々の彫りの深い彫刻に見惚れながら夢中で写真を撮っていると、
いつの間にか数人の警察に囲まれていました。

何か怒られるのか?長居しすぎた?不安がよぎり、警察の話を聞いてみると、

「立ち入り禁止の中央祭壇に行ってみるか?」と。
さらに、「二人で四ドルの賄賂を払えば入れてやる」と!!

普通警察が自分から言うか??と思ったのですが、これは又とないチャンス!

ちゃっかり二人で三ドルに値切り、警察のアドバイザーの元、立ち入り禁止の中央祭壇へ。
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そしてここからが凄かった!!
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※注、すべて立ち入り禁止です。遺跡を保護するためです汗。

こうして警察の小遣い稼ぎを手伝って!?大変貴重な経験をさせてもらいました。

ロープをまたいでなかに上らないと撮れない写真ばかり。

カンボジア人の商売魂を垣間見た瞬間でした笑。
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# by oceandancer | 2013-08-13 01:15 | 旅遊び
2013年 08月 13日

二日目、郊外へ。

アンコールチケット二日目。
トゥクトゥクでコンクリート舗装されている道とされていない道をどんどん進む事1時間。

雨ででこぼこの地盤をバウンドしながら走っていると、見渡す限り平原にぽつんと大きな山が。

入り口から登山道へ入り、歩く事1500メートル。
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「川の源流」と意味されるクバール・スピアン遺跡へ。
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秘境と呼ぶにふさわしい、平原だらけのカンボジアにある貴重な水源。

ヴィシュヌ、ラクシュミー、シヴァ、
ガンジス川に例えられて作られたこの遺跡、滝のふもとまで降りられ、
シェムリアップの中でも特別な聖地として十分なパワーを充電してきました。
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# by oceandancer | 2013-08-13 00:37 | 旅遊び
2013年 08月 12日

タ・プローム。


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本日三個目!こちらは屋久島みたく、巨木が遺跡中にあちこちに立っています。

この時、しとしと雨が降り出したのですが、それがまた神秘的で。

今日はず~と歩きっぱなし、体力のある方向けコースでした。
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# by oceandancer | 2013-08-12 02:15 | 旅遊び
2013年 08月 12日

ヤバイヨン。

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カンボジアは今は雨季。といっても日本と違い、スコールが一気に降っては止み、降っては止みの繰り返し。

晴れ間がある時間はとっても暑いです。汗が吹き出ます。

神秘的な遺跡、歴史を感じます。
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# by oceandancer | 2013-08-12 01:57 | 旅遊び
2013年 08月 12日

再訪、アンコールワットの旅。

とりあえず、うちのカミサンはタイ人とカンボジア人にモテモテです笑。

シェムリアップの観光価格はかなり強気な設定で、
遺跡めぐりのアンコールチケットは3日券で40ドルという高さ。
その近くのレストランも、フライドライスで5ドルというカンボジアにしてはめちゃくちゃ高い金額。

ちなみにその辺のレストランや屋台では1ドルで買えます汗。


今回はバックパッカーではないのでまあ良しとして、

チェンラGHでチャーターしたトゥクトゥクで行って来ました!
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三年前に行った時は入り口が工事中で、カバーが被せてあったのですが、今回もまだ被せてた!
遺跡の修復というのはやっぱりかなり長い年月が必要なようです。

やはり大きいし、見所満載!じっくり堪能させていただきました。

続く。
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# by oceandancer | 2013-08-12 01:29 | 旅遊び
2013年 08月 11日

カンボジアまでの道のり

今のバンコクは今の日本より涼しく、なかなか快適な時間を過ごせました。

せっかくタイに来たのにバンコクだけじゃもったいないと言う事で、
「カンボジア・アンコールワットと遺跡めぐりの旅」を追加する事に。

ネットでe-visaをゲットし、

スクンビットからカオサンに宿を移り、
さすがに飛行機は高すぎるので(一人往復30000円!!)、
最も早く着くカオサン発のシェムリアップ行きの方法をツアー会社に聞きにいきました。

5件ほど聞いてみると、
バンコクから国境までピックアップバン、陸路で国境越えしてからのタクシーという方法が、
朝7:20発、夕方4:30着という方法があり、
一人650バーツでブッキング。

このコース、以前も経験済みなのですが、
国境越えてからのバスが来なくてぼったくりタクシーに乗らされたり、
国境あたりの治安があまり良くないということで、

カミサンと一緒なので心配していたのですが、

入国、出国手続きに時間がかかっただけであとはなんとか順調に行け、

結局シェムリアップに着いたのは夕方6:00。

少し遅れたものの、なかなか順調にすすめたのではないでしょうか?

カミサンははじめての陸路での国境越えに感動していたよう。
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タクシーはぼったくりゲストハウスに着くということを知っていたので、
そのゲストハウスには入らず、以前我が家のように使わせてもらっていたチェンラGHへ。

三日分のトゥクトゥクをチャーターし、これで一安心。
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クメールダンスが見れるレストランで食事をし、
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移動、国境越えで疲れた足をマッサージしてもらい、

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パブストリートでナイトライフを。


明日からアンコールワットと遺跡をめぐる旅、スタート!
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# by oceandancer | 2013-08-11 01:51 | 旅遊び
2013年 08月 10日

親友、ジェームスとの再会。

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# by oceandancer | 2013-08-10 02:49 | 旅遊び
2013年 08月 09日

お寺上等!

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# by oceandancer | 2013-08-09 02:26 | 旅遊び